長野県駒ヶ根市の分譲開発・一般住宅・設計施工

長野県駒ヶ根市中沢3956

縄文団地建売住宅D棟新築工事

縄文団地D棟新築工事がスタートしました。

建物の配置が分かるよう、地縄張りをしました。

杭を打ってある部分が建物の角となります。

地盤調査を行いました。

結果は、現状の土面より8mほど下に支持地盤があった為、ピュアパイル工法にて地盤補強を予定しています。

 

丁張がけが完了しました。

この丁張で建物の高さ・位置が正確に決まります。

地盤改良工事です。

約7~8mのCON杭を46本施工していきます。

杭の高さを一本ずつ調整していきます。

地盤改良が終了しました。

基礎工事の開始です。

凍結深度まで掘削しています。

配筋検査も終わり、いよいよ打設です。

打設が終わりお正月中に養生をした後、建て方へと工事が進んでいきます。

お正月休業も終わり、いよいよ土台据えに入りました。

床断熱材敷き込みです。

床の下地張り完了です。

来週から建て方へと進んでいきます。

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